宮城・中南米原産の果物 アセロラ収穫最盛期

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宮城2020.07.22 11:55

宮城県亘理町の専業農家・伊藤正雄さんのハウスでは、約200本のアセロラを栽培し、収穫作業が最盛期を迎えている。今シーズンは新型コロナウイルスの影響で需要が落ち込んでいて、アセロラの収穫量は例年より3割ほど少ない約2トンを見込んでいる。

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