宮城・5月の有効求人倍率 さらに低下

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宮城2020.06.30 11:57

宮城労働局によると、新型コロナウイルスの影響で県内の5月の有効求人倍率は1・26倍で前の月より0・07ポイント低下し、5か月連続で前の月を下回り、5年7か月ぶりの低水準となった。産業別では「宿泊・飲食サービス業」が前年同月比で77・7%減。

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