仙台市医師会に防護服寄贈

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宮城2020.05.14 11:54

仙台市の建設会社「共友工業」は13日、仙台市医師会にアスベトの除去工事で使用している防護服1000枚を寄贈した。医療現場では新型コロナウイルスの二次感染を防ぐ感染防護具が不足している。防護服は市内の感染症指定病院などに配布される。

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