629豪雨災害から21年

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広島2020.06.29 12:07

県内で32人の犠牲者を出した豪雨災害から21年が経った29日、被災地の住民等が献花した。河内地区の住民等は、毎年追悼式を開いていたが、今年は「新型コロナ」の感染拡大に伴い延期。しかし犠牲者の冥福だけは祈りたいと、自らが献花台を設置した。

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