自民総裁選 福岡県連で党員投票開票始まる

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福岡2020.09.12 12:24

自民党総裁選で福岡県連に割り振られた3票の投票先を決める党員投票の開票作業が始まりました。

自民党福岡県連では12日午前10時から開票が行われています。14日の総裁選には石破元幹事長、菅官房長官、岸田政調会長が立候補していて、国会議員票394票と各都道府県連に3票ずつ割り振られた141票で争われます。自民党福岡県連は県内の党員約2万8000人に投票用紙となる往復ハガキを送り、11日までに返送された投票用紙を集計しています。県連は14日の総裁選までに開票結果は公表しない方針です。

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