スペイン国籍のカメラマン窃盗の疑いで再逮捕 パラリンピック取材で富士スピードウェイに

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静岡2021.09.14 20:33

パラリンピック自転車競技の会場になった富士スピードウェイの売店に侵入し、約9000円分の商品を盗んだ疑いでスペイン国籍のカメラマンが再逮捕された。

再逮捕されたのはスペイン国籍のロペス・ボレロ・ネフタリ容疑者(47)。

警察によるとロペス容疑者は9月1日、富士スピードウェイ内の売店に侵入し、衣類など3点を窃盗した疑い。

ロペス容疑者は国際映像を制作する「オリンピック放送機構」の取材カメラマンだという。

ロペス容疑者は今月3日にも富士スピードウェイの売店に侵入した窃盗未遂などの疑いで逮捕されていた。

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