松井選手史上最年少優勝 RNB杯アマゴルフ選手権【愛媛】

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愛媛2021.10.13 17:05

RNB杯アマゴルフ選手権大会の決勝ラウンドが東温市で行われた。一般の部では新居浜市立東中3年の松井琳空海選手が大会史上最年少で優勝した。

13日、松山ゴルフ倶楽部で行われたRNB杯アマゴルフ選手権大会の決勝ラウンド。県内外から参加した12歳から85歳までのアマチュアゴルファー115人が、一般、レディス、シニア、グランドシニアの4クラスに分かれて優勝を争った。

このうち一般の部では、新居浜市立東中3年の松井琳空海選手(14)が、2日間を6アンダーでまわり大会史上最年少で優勝を飾った。
この大会の模様は、来月23日火曜日の午前9時半から南海放送テレビで放送する。

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