鳥取のニュース

21例目女性会社員 感染経路の確認進める

鳥取県は6日新たに米子市の30代女性が新型コロナウイルスに感染したと発表した。
新たに感染が確認されたのは米子市に住む30代の女性会社員。この女性は7月31日に38.2℃の発熱があり、医療機関を受診。1日には喉の痛みも出たという。その後、熱は下がり、3日に別の医療機関を受診している。その後、4日に味覚と嗅覚の異常が出たことから6日に医療機関を再度受診し、PCR検査の結果、陽性が判明した。県内では7月末から感染が相次いでいるが、この女性についてはこれまでの感染者との関連はないとみられ、感染経路の確認を進めている。これで県内の感染者数は、21人となった。

鳥取2020.08.07 12:28

鳥取県21例目 米子市の30代女性が感染

鳥取県は6日、新たに米子市在住の30代女性会社員(県内21例目)が新型コロナウイルスに感染したと発表した。
この女性は7月31日に38.2℃の発熱があり医療機関を受診。
その後、熱は治まったが、4日に味覚と嗅覚の異常が出て、6日に再度医療機関を受診。PCR検査の結果、陽性が判明した。

これで鳥取県内の感染者は21人となった。

鳥取2020.08.06 23:20

県内20例目 3回目のPCR検査で陽性に

鳥取県内で20例目の感染者となった鳥取市の30代の患者は、3回目の検査で陽性が確認されたことがわかった。
新たに5日感染が明らかになったのは、4日に県内19例目として感染が明らかになった幼児の濃厚接触者。性別や職業、幼児との関係については非公表となっている。幼児はすでに判明している鳥取市の陽性者の濃厚接触者で、感染の連鎖が起きていることになる。
この20例目の30代の患者は、2回のPCR検査を受けていたが、いずれも陰性と診断されていて、今回は3回目の検査だった。一度陰性の結果が出た人が陽性となる事例が続いたため、鳥取市保健所では健康観察の期間中も、より慎重な行動を求めたり、丁寧な体調確認を行ったりしていくとしている。

鳥取2020.08.06 19:32

平和への祈り 鳥取県でも原爆犠牲者を追悼

75年前広島に原子爆弾が投下された8月6日。鳥取市でも原爆によって亡くなった犠牲者を追悼し、平和を記念する式典があった。
式典には、鳥取県内の被爆者やその遺族など約30人が参列。昨年度新たに亡くなった19人の被爆者の名前が読み上げられたあと、鳥取県内の犠牲者合わせて1148人の名簿が祭壇に納められた。そして、主催者を代表して鳥取県原爆被害者協議会の後藤智恵子会長が、犠牲者への追悼の言葉と平和への思いを述べた。
後藤会長は「もう本当に二度と再び原爆で長崎や広島であった惨事を繰り返してはならないと思うし、なくしてほしいというのがみんなの望みだと思う」と話した。
鳥取県内に住む被爆者207人の平均年齢は86.7歳となっていて、高齢化が進む中で原爆の恐ろしさ、戦争の悲惨さをどのように次の世代に継承していくかが大きな課題となっている。

鳥取2020.08.06 19:20

鳥取県20例目 30代の鳥取市在住者

鳥取県と鳥取市は、新たに1人が新型コロナウイルスに感染したと発表した。鳥取県内の感染者はこれで20人となる。
鳥取市保健所によると、新たに感染が明らかになったのは30代の鳥取市在住者で、県内19例目の感染者となった幼児の濃厚接触者だという。性別や幼児との関係については非公表となっている。
また、15例目の感染者となった鳥取市立東中学校の女子生徒に関して、全校生徒と教職員合わせて454人がPCR検査や抗原検査を受けていたが、5日全員の陰性が確認された。

鳥取2020.08.06 12:10

猛暑の中 プールでも感染対策

5日、山陰地方は高気圧に覆われ、鳥取市では35℃を超える猛暑日となった。こどもたちで賑わう市内のプールでは、厳重な感染対策が行われている。
最高気温が35.2℃と今年1番の暑さとなった鳥取市の鳥取砂丘こどもの国では、元気いっぱい水遊びを楽しむ子どもたちの姿があった。新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐため、プールは1時間ごとの入れ替え制にして、1回に入場できる定員を50人に限定している。さらに入り口では、検温と消毒を徹底するなど感染リスクを下げる取り組みを行っている。
保護者は「暑いので少しくらいは涼みにと思った。こんな状況で、全然どこにも行けないので」と話す。
鳥取砂丘こどもの国では、今後も感染拡大防止に取り組みながら開園するとしている。

鳥取2020.08.05 19:59

新ブランド プレミアム夏輝「砂丘の誉れ」

5日、「夏輝」に続く新たなブランドイワガキがお披露目された。
金色の王冠のラベルが付いた大きなイワガキ。その名もプレミアム夏輝「砂丘の誉」。鳥取県産の天然の岩ガキ「夏輝」の中でも鳥取砂丘の沖合の水深18メートル以上の場所で採れる大型で形の良いものを、今回新たにブランド化した。
プレミアム夏輝「砂丘の誉」は、殻の周囲が33.5cm以上とかなりの大きさ。また、一般的な「夏輝」の重さは約300gだが、「砂丘の誉」は1kg以上と約3倍。
一日に10個から30個程度出荷される予定で、5日は15個が1万5千円で競り落とされた。競り落とした飲食店「こころび」の田中代表取締役は「やっぱり一番大きいものをお店で出したいというのがあるので、提供したら皆さんびっくりされるサイズだと思う」と話した。鳥取市内のお店にはさっそく、競り落とされたばかりの「砂丘の誉」が。こちらでは毎年旬の時期になると鳥取県産のイワガキを特別価格で提供していて、5日から「砂丘の誉」も味わうことができる。
水温が安定した水深が深い場所で育ったことでたっぷりと身が詰まり、クリーミーな味わいが魅力の「砂丘の誉」。その名の通り“プレミアム”な大きさと味わいに、新たな鳥取の特産として期待がかかる。

鳥取2020.08.05 19:26

19例目の幼児 感染経路は明らかにされず

鳥取市で、4日新たに新型コロナウイルスへの感染が確認されたのは鳥取市在住の幼児。幼児は、すでに判明している鳥取市の陽性者の濃厚接触者で4日の朝、発熱。帰国者・接触者外来を受診し、PCR検査の結果陽性が確認された。5日、市が対策本部会議を開いたが、感染経路などについては明らかにされなかった。これで鳥取市で感染が確認された人は13人に、鳥取県では19人となった。なお、4日は県内で116件のPCR検査が行われ、115件の陰性が確認されている。

鳥取2020.08.05 12:29

鳥取市で新たに幼児の感染確認

鳥取市は4日、新たに市内在住の幼児が新型コロナウイルスに感染したと発表した。幼児は鳥取市保健所管内で陽性が確認された患者の濃厚接触者。
鳥取市によるとこの幼児は、濃厚接触者として一度PCR検査を受け陰性が確認されていた。しかし、2週間の健康観察中に発熱などの症状がみられたため4日に検体を採取し、PCR検査を再度行ったところ陽性が確認された。
鳥取県内で感染が確認された人はこれで19人となった。

鳥取2020.08.04 21:33

キュリー夫人称える 三朝温泉で記念式典

鳥取県三朝町では三朝温泉の夏祭り、「キュリー祭」の記念式典が開かれた。今年は新型コロナウイルスの影響で祭りのイベントはなく式典のみの開催となった。
世界有数のラジウム温泉として知られる鳥取県の三朝温泉ではラジウムを発見したフランスの科学者キュリー夫人の偉業を称えようとその命日に合わせたこの時期に毎年「キュリー祭」が開催されている。今回で64回目となる式典には、三朝町の旅館組合などの関係者や地元の小中学生が出席し、キューリー夫人の写真を飾った祭壇に、献花や三朝温泉の湯を献上する「献湯」などを行った。また、駐日フランス大使から届いたビデオメッセージなどが紹介された後、三朝小学校の児童代表がキュリー夫人への感謝を表した作文を朗読した。
例年は式典の前の日曜日に「キュリー祭」のイベントが行われているが、今年は新型コロナの影響で中止となっている。フランス南部にあるラマルー・レ・バンと友好姉妹都市となって今年、30周年を迎える中、新型コロナの影響で直接交流が難しくなっているが、三朝町ではこうした式典などを通して交流関係を継続していきたいとしている。

鳥取2020.08.04 19:21

水木ロードに新たな演出 「動く妖怪影絵」

4日、32.3℃となった境港市の水木しげるロード。普段の夏休みに比べると人出は少なめだが、訪れた人たちをもてなそうと新たな演出が導入された。
1日から始まった「動く妖怪影絵」。夜になると漫画のワンシーンが、水木しげる記念館やその周辺に映し出され、妖しく動き回るというもの。動く影絵は2種類あり、ひとつはほうきに乗った魔女がねずみ男を連れ去っていくというもの。京都から来た観光客は「すごく幻想的で良かった。今回も来るのどうしようかと迷ったが、本当に来てよかった」と話した。
こうした一方で、鳥取県内で新型コロナウイルスの感染者が増加していることから、担当者はマスクの着用や三密を避けての鑑賞を呼びかけている。境港市産業部の木村課長は「水木しげるロードに来るほうもお迎えするほうも本当に気を付けなくてはいけない。しっかりと肝に銘じながらできるだけ楽しく過ごせるロードを地元とともに作っていきたい」と話す。
水木しげるロードで始まった「動く妖怪影絵」は、日没から午後10時まで、毎日投影される。

鳥取2020.08.04 19:18

7日ぶりに感染なし 164件すべて陰性

鳥取県では7月28日以降6日連続で新型コロナウイルスへの感染者が確認され、その接触者のPCR検査数も増えている。3日は、164件PCR検査が行われたが、全てで陰性が確認された。内訳は、7月31日に感染が確認された12例目の北栄町の男性に関係する検査が最も多く、合わせて約100件に上った。
また、15例目の感染者となった鳥取市立東中学校の女子生徒に関しては、全校生徒と教職員合わせて461人のPCR検査が行われることになっているが、、まだ検体採取が半分終わった程度で、検査結果のほとんどは5日以降に出る見込み。

鳥取2020.08.04 13:31

鳥取県が対策会議 イベントの延期・中止も

鳥取県では3日対策会議を開き、8月中の県主催のイベントについてはオンライン開催など工夫が出来ないものは原則延期・中止にすることを確認した。また、今後の外出自粛要請について判断を問われた平井知事は「仮に市中感染が大きく広がってきたとみられる場合、外出を自粛して下さいと言わざるを得ない状況も生まれてくるかもしれない」と述べた。
県は現段階では、市中感染が進行している状況ではないとしながらも今後の状況によっては外出自粛などを求めて行く考えも示した。

鳥取2020.08.03 19:31

鳥取県と全互協 災害時応援協定結ぶ

鳥取県は全日本冠婚葬祭互助協会と災害が発生した際の資材提供などについて協定を結んだ。県と全日本冠婚葬祭互助協会との間で結ばれたのは、県内で災害などが発生した場合に県の要請に基づいて必要な資材・機材や避難場所の提供、また葬儀の支援などを行う協定。3日の協定締結式では、平井知事が協定書に署名した。冠婚葬祭を扱う企業が組織する全互協では、これまでに189の自治体と協定を結んでいるが、今回初めて新型コロナに関わる内容が協定に加わった。全互協の児玉総務課長は「私たちができる葬祭の部分の遺体の取り扱いとともに、結婚式場などの施設も有しておりるので、そういったものをできる限り地場の方にもご活用いただきたいという思いでお手伝いをさせていただければ」と話した。協定では感染者の遺体を収容するための納体袋や防護服などの物資も提供される予定。

鳥取2020.08.03 19:27

とっとり花回廊でサマーフェスタ

鳥取県南部町のとっとり花回廊では、サマーフェスタがスタートしている。入り口付近には、30種類のヒマワリが咲き始めていてヒマワリロードに。また、大山を臨む花の丘には、色鮮やかな黄色のルドベキア5万株が。さらに、フラワードームの入り口付近には、花の直径が20センチ以上もある「タイタンビカス」という大きなハイビスカスも咲き誇っていて夏らしさを演出している。3日は、平日だったが、訪れた家族連れなどが散策したり写真を撮るなどして楽しんでいた。
また、感染防止対策として、レストランの座席にも新たにアクリル板が設置された。広報担当戸田さんは「来場者には、感染対策にご協力いただきながら広い園内なのでゆっくりとサマーフェスタを楽しんでいただければ」と話す。ヒマワリの迷路や夜の園内を散策出来るイベントなども開催されるサマーフェスタは、23日まで行われる。

鳥取2020.08.03 19:26

感染相次ぐ鳥取市 市中感染に警戒強める

ここ一週間で感染者が急増している鳥取市では「市中感染の可能性が高い」と警戒を強めている。7月25日からの1週間で新型コロナの感染者が8人も確認されている鳥取市。この状況について、深澤市長は“市中感染”という新たな局面に入ったと見解を示した。中でも、鳥取市では“市街地”での感染が相次いでいて、その要因の一つが、親しい間柄での会食やカラオケとされている。例えば、7月24日には鳥取市内の飲食店2店舗で会食した4人のうち、3人の陽性が確認された。訪れた店の1店は、スナックで、男性らはカラオケも歌ったという。感染拡大を受け、多くの市民が警戒を強めていた。
一方、感染拡大の影響は飲食店にも出ている。鳥取市内の飲食店を訪れると、「2週間以内に県外で行動歴がある人」へ来店の自粛を求める張り紙が張られていた。市中感染という事態を受けてさらに対策を進めている。居酒屋小次郎の吉村さんは「検温・消毒はしているし、お客様の代表の方の連絡先を聞いている。またトレーにお金を入れて渡すとかいろんな取り組みをしている」と話す。
こうした感染多発を受けて、鳥取市と県は、約60人の合同調査チームを鳥取市保健所に設置した。具体的には、現地訪問や電話で疫学調査をする調査班。感染ルートを調べる分析班。感染者の立ち寄り先公表の調整班。市民からの問い合わせに応じる相談対応班で構成され、2次感染の拡大防止に努める。そして1日には、県と市が共同で「鳥取市市街地警戒宣言」を発表。全国的に親しい間柄でのお酒を伴う会食やカラオケなどで感染が広がっていることから、「会食・3密に注意しよう」というメッセージを県民に呼びかけている。

鳥取2020.08.03 19:26

倉吉市在住男女2人の新型コロナ感染確認

鳥取県は2日、新たに2人が新型コロナウイルスに感染したと発表した。鳥取県によると感染が確認されたのは、20代の女性会社員(鳥取県17例目)と10代の男性会社員(鳥取県18例目)の2人で、いずれも倉吉市在住。このうち、鳥取県で17例目、倉吉市では初の感染者となった20代女性は、県内16例目の10代男性と先月29日に接触。30日から今月1日まで会社に出勤し、1日に16例目の男性の感染が確認されたことから、接触者として地域外来・検査センターで検体を採取。2日にPCR検査で陽性が判明した。女性はすでに感染症指定医療機関に入院していて、現在症状はないという。18例目の10代男性も、16例目の男性の接触者としてPCR検査を受けたところ、陽性が判明した。

鳥取2020.08.03 00:36

湯梨浜町の男性 新型コロナ感染確認

鳥取県は1日、湯梨浜町に住む10代の男性会社員が新型コロナウイルスに感染したと発表した。鳥取県によると、この男性は先月27日に、県内12例目の感染者となった北栄町に住む男性の車に同乗し、鳥取市まで往復。31日に12例目の男性の感染が判明したことから1日、濃厚接触者としてPCR検査を受けたところ、新型コロナウイルスの陽性が確認された。男性は29日に体調が悪化したため自宅で過ごし、30日に医療機関を受診。30日と31日は
会社に出勤していた。現在、男性は感染症指定医療機関に入院していて、症状は軽症だという、

鳥取2020.08.02 12:55

鳥取県内で新型コロナ感染拡大

鳥取県は先月31日から今月1日にかけて、県内で5人が新型コロ
ナウイルスに感染したと発表した。1日、鳥取県は鳥取市と合同で開いた対策本部会議と会見で、31日に感染が確認されたのは、北栄町在住の50代男性(農業)、鳥取市在住の40代男性(新日本海新聞社の社員)、兵庫県新温泉町在住の30代女性(新日本海新聞社の社員)、鳥取市在住の女子中学生(鳥取市立東中学校に通学)の4人であることを明らかにした。さらに1日、北栄町在住の50代男性の濃厚接触者としてPCR検査を受けていた、湯梨浜町在住の10代男性会社員の感染が確認されたことも発表した。県内12例目の感染者となる北栄町在住の50代男性は、10例目の男性会社員(鳥取市在住)と11例目の新日本海新聞社男性社員(鳥取市在住)と、先月24日に鳥取市内の飲食店で会食し、2人の接触者として、31日にPCR検査を受け、陽性が確認された。男性は28日に倉吉市内で行われた農業系の会議に出席したほか、29日の夜には鳥取市内の飲食店で本人含め8人で会食。30日の夜には、友人と2人で倉吉市内の複数の店で会食したという。13例目と14例目の新日本海新聞社の社員2人は、兵庫県新温泉町を拠点に取材を行う記者で、それぞれ、先月27日と28日に11例目の男性と仕事で接触。31日に接触者としてPCR検査を受け、陽性が確認された。15例目の女子中学生は、これまで明らかになっている感染者との関連は確認されていないという。女子中学生は、先月25日に家族や知人と車で鳥取県西部に出かけ、その日の夜に
家族と市内の飲食店で会食。27日から30日は学校に登校したが、29日の夜から咽頭痛が続いたため、31日に学校を休み、PCR検査を受けた結果、陽性が確認された。鳥取市では、女子中学生が通う東中学校の生徒や教職員を対象に500人規模のPCR検査の実施を進めるとしている。鳥取県内での感染確認は5日連続で、累計で16人となった。

鳥取2020.08.01 21:41

新型コロナウイルス 鳥取県で新たに4人の感染を確認

鳥取県は31日、新たに4人が新型コロナウイルスに感染したと発表した。県内での感染確認は4日連続となる。

鳥取県内では、
29日に鳥取市内の40代の男性会社員(県内10例目)、
30日に新聞社に勤務する40代の男性社員(11例目)の感染が確認されている。
31日はこの2人に関連する人など合わせて108件のPCR検査(31日午後7時半の時点)が行われ、4件の陽性が確認された。
感染が確認されたのは以下の4人
・東伯郡在住の50代男性(10例目、11例目関連)
・鳥取市在住の40代男性(11例目関連)
・県外在住の30代女性(11例目関連)
・鳥取市在住の10代女性(関連は不明)

鳥取県は1日の午後1時から対策本部会議と会見を開き、詳細について報告することにしている。4人の感染確認は、1日の感染者数として鳥取県内では過去最多。県内で感染が確認されたのはこれで15人となった。

鳥取2020.07.31 22:02

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