岩手のニュース

岩手県・東日本大震災10年復興支援ポスター展

岩手県盛岡市のショッピングセンターで、東日本大震災から10年が経つのを前に復興支援ポスター展が開かれている。これは、震災の被害や復興の取り組みを紹介することで記憶の風化を防ごうと行われている。会場には、岩手県がこれまで製作した復興支援のポスター19点が展示されている。このほか、陸前高田市や大槌町など沿岸地域の震災前と現在の街並みを伝える航空写真68点も展示され、復興の過程が紹介されている。イオンモール盛岡南で3月21日まで。

岩手 2021.02.28 11:55

岩手県 全国知事会 達増知事は事業者支援への国の協力を求める

27日、新型コロナ対策などを話し合う全国知事会が開かれ、達増知事は、事業者支援への国の協力を求めた。オンラインで行われた全国知事会では、緊急事態宣言の対象地域以外の事業者にも公平に支援を行うことなどを盛り込んだ緊急提言案について議論が交わされた。達増知事は、東北各県で感染者が減少していることから、県や地域単位でのGoToトラベルの再開や事業者の支援に国が協力するよう求めた。(達増知事)「家賃補助や1店舗当たり40万円を上限とした県単独補助金を補正予算案として議会に出したが、やはり十分ではないので国としての対応をお願いしたい」知事会では、議論を踏まえ近く国に提言を行う予定。

岩手 2021.02.27 19:42

岩手県 新型コロナ 新たに1人の感染確認 累計は554人

27日、岩手県内では新たに1人の新型コロナウイルス感染が公表された。感染が確認されたのは、宮古市の20代の男性看護師で、今月12日からの1週間、感染した患者の看護をしていた。この男性について、県立宮古病院は27日、病院の職員だと公表、現在、一部病棟の入退院を停止するなどしている。接触者は、職場関係者など71人で全員不検出だった。一方、県は、クラスターが発生した雫石町の鶯宿温泉病院について感染者がいなくなって2週間が経過したことから、クラスターが終息したと判断した。県内の感染確認は累計で554人。

岩手 2021.02.27 19:32

岩手県 震災の影響残る県内企業 全体で3割 沿岸地域で6割

東日本大震災の影響が残る県内企業は、全体で約3割だった一方、沿岸の被災地域では6割に上ることが分かった。この調査は、岩手経済研究所が行ったもので、208社から回答を得た。調査によると東日本大震災の影響が現在の経営に「残っている」と回答した企業は全体で34.6パーセント、沿岸12市町村で61パーセントだった。具体的な影響は、マイナス面が「取引機会の喪失」、プラス面は「復旧・復興需要の継続」などとなった。

岩手 2021.02.27 11:55

岩手県 盛岡市内の連続不審火 14歳未満の少年を補導

先月から相次いだ岩手県盛岡市月が丘の連続不審火で、新たな展開。警察は26日までに、14歳未満の少年を器物損壊で補導した。補導されたのは、県内在住の14歳未満の少年。先月23日以降、盛岡市月が丘で相次いだ不審火。市営アパートの玄関先にあった発泡スチロールの箱や県営アパートの部屋の玄関ドア。翌24日には県営アパートの廊下でビニール傘。25日には別の県営アパートの掲示板2か所。さらに今月21日、県営アパートの共用通路でバイクのカバーが焼けた。不審火は当初、6件とされていたが、うち1件は失火と判明。少年は今月22日、保護者に付き添われて警察に出頭し、5件いずれも関与が認められたため、25日補導された。少年は「どのように燃えるか試してみたかった」と話していて、警察は近く児童相談所に通告する方針。

岩手 2021.02.26 19:51

岩手県 新型コロナ新規感染者6日連続でゼロ

岩手県内では26日も、新型コロナウイルスの新規感染者の発表はなかった。6日連続の新規感染ゼロは約4か月ぶり。岩手県によると、25日報告された新型コロナウイルスの検査件数は、民間検査機関などで行われた191件で、新たな感染者はいなかった。岩手県では今月21日から新たな感染の発表が無く、これで6日連続。県の調べによると、直近1週間で見た人口10万人当たりの新規感染者の数は、25日の時点で岩手は0.8人で、全国で8番目の少なさとなった。県内の感染者は累計553人、入院中の人は25日より2人少ない11人、宿泊療養中の人は25日より7人減って6人、死者は30人となっている。

岩手 2021.02.26 19:31

岩手県盛岡市 トラック業界の課題に理解を

岩手の物流を支えるトラック業界の課題について、意見を交わす懇談会が25日、岩手県盛岡市で行われた。これは県トラック協会が開いたもので、報道関係者を中心に約40人が出席した。県トラック協会には現在647社が加盟しているが、国内貨物輸送の9割以上を占めるトラック輸送は、運転手不足と高齢化が大きな問題となっている。また、東日本大震災では支援物資の物流を県トラック協会が岩手県と協力して担ったことに触れ、物流関係者を県の災害対策本部のメンバーとして参加させることや、支援物資の集積所として利用可能な施設を複数整備することなど、円滑な「災害物流」の体制整備も今後の課題としてあげていた。

岩手 2021.02.26 12:46

岩手県写真連盟公募展始まる

岩手県写真連盟による公募写真展が、26日から盛岡市内で始まった。これは、県写真連盟が毎年開催しているもので、会員や一般から寄せられた入賞9点を含む121点の作品が展示されている。ことしの「連盟大賞」に選ばれたのは、成人式当日の晴れ着姿の女性と猫のやりとりの一瞬をとらえた小田健三さんの作品。このほか、コロナ禍に、気持ちをほぐしてくれて心に寄り添うような作品が展示されている。この公募展は、盛岡市のアイーナで28日まで開かれている。

岩手 2021.02.26 12:02

岩手県 盛岡市とイオンモールが新駅の整備で協定を締結

2023年3月の開業を目指している新しい駅の整備に関して盛岡市とイオンモールが協定を締結した。25日は、盛岡市の谷藤裕明市長とイオンモールの秀方純東北・北海道事業部長が覚書にサインし協定を締結した。盛岡市は前潟地区のイオンモール盛岡北側のJR田沢湖線に新しい無人駅の整備を目指している。去年1月にJR東日本に請願書を提出していて、事業費は概算で約11億円と試算されている。協定は新しい駅の整備に関して協力し、にぎわいのあるまちづくりを進めようというもので、イオンモールからは事業費として2億円が寄付される。(イオンモール株式会社秀方純東北・北海道事業部長)「新駅ができたことによって地域周辺の方が元気になっていただく。その役割をイオンモールが一緒になって働きができたらいいなと」盛岡市は、新しい駅について1日の乗降客数を約2600人と想定していて来年度中に着工、2023年の3月開業を目標にしている。

岩手 2021.02.25 22:03

岩手県 新型コロナウイルス 5日連続で新たな感染の発表なし

25日、岩手県内では新型コロナウイルスの新たな感染は公表されなかった。岩手県によると、25日に公表された新型コロナウイルスの検査件数は、民間の機関などを含めた196件で、新たな感染は確認されなかった。県内の感染者数の推移を見ると、今月21日から5日間連続で新規感染者はゼロとなっていて、直近1週間の感染者は合わせて10人、その前の週の24人からおよそ6割減少している。これまで県内では24595件の検査が実施されていて感染者は累計553人、25日正午の時点で、入院しているのは13人、重症者はいなく、亡くなった人は30人となっている。

岩手 2021.02.25 21:32

岩手県 国公立大入試2次試験始まる

国公立大学入試の2次試験の前期日程が25日から始まり、岩手県内でも受験生が試験に臨んでいる。25日朝は交通の乱れもなく、岩手大学では感染防止対策を講じた上で、午前9時から4つの学部で予定通り試験が始まった。岩手大学では新型コロナの影響で試験を受けられない人に対して3月22日の追試験日を設けているが、今のところ追試験の受験者はいないという。岩手大学の前期日程の志願倍率は、4学部平均で去年より0.2ポイント低い1.9倍、岩手県立大学は4学部平均で去年より0.1ポイント高い3.2倍となっている。合格者は、岩手大学が来月6日、県立大学が来月5日に発表される。

岩手 2021.02.25 13:12

岩手県 コロナ禍の生活の悩み相談 全国一斉ホットライン

新型コロナウイルスの影響による生活の悩み相談に弁護士が電話で応じる、全国一斉ホットラインが25日、岩手県内でも行われている。このホットラインは、新型コロナの影響に限定して日本弁護士連合会が初めて取り組むもので、『ローンの返済が困難』、『解雇への不安』など悩みを抱えた人をサポートしようと全国一斉に行われている。岩手県内では、岩手弁護士会の弁護士約10人が無料で電話で相談に応じていて、担当者は、「相談の窓口がわからないときは1人で悩まず電話してほしい」と話していた。相談の受付は、25日午後7時まで、フリーダイヤル0120-254-994で受け付けている。

岩手 2021.02.25 13:06

岩手県 県立高校入試志願倍率(調整後)過去最低0.82倍

来月行われる岩手県の公立高校一般入試の「調整後」の志願倍率が、24日発表された。このうち、県立高校全日制の志願倍率は調整前と変わらず0.82倍で、過去最低となった。県教育委員会によると、来年度の県立高校一般入試の実質募集定員は全日制62校の117学科、学系・コースで8068人。これに対し志願者数は6590人だった。志願者の数は、調整前に比べて15人減った。この結果、県立高校の調整後の実質志願倍率は、調整前と変わらず平均0.82倍となり、今年度を0.05ポイント下回った。統計を取り始めた1976年度以降では過去最低。倍率が1.5倍以上の学科、学系・コースはなく、最も高いのは不来方高校・体育の1.26倍。一方、52校95学科が定員割れで、最も低いのは水沢商業・会計ビジネス科の0.17倍。定時制9つの本分校の志願倍率は調整前と変わらず、今年度を0.01ポイント下回る0.18倍。また、盛岡市立高校の志願倍率は、普通科・普通コース1.13倍、商業科で0.77倍。

岩手 2021.02.24 19:39

岩手県 新型コロナ4日連続で新規感染者ゼロ

岩手県内では、24日も新型コロナウイルスの新たな感染者の発表はなかった。感染者発表なしは4日連続。岩手県によると、24日公表された新型コロナウイルスの検査件数は、民間検査機関などで実施された111件で、新たな感染確認はなかった。新規感染者ゼロは21日から4日連続。直近1週間の人口10万人あたりの新規感染者数は、23日時点で1.9人となっていて、東北では福島や宮城に次いで3番目に多くなっている。県内の感染確認は累計で553人、24日正午時点で入院している人は13人。重症者はなく、死者は30人となっている。

岩手 2021.02.24 19:31

岩手県盛岡市 盛岡城跡整備計画 事業者が再検討を申し出

岩手県盛岡市の盛岡城跡の整備委員会が24日開かれ、芝生広場にカフェなどを整備する計画について、事業者が再検討を申し出たことが明らかになった。盛岡城跡のある岩手公園では、公園事業を民間に委託する『パークPFI』で、芝生広場にカフェやギャラリー、売店などの整備が計画されている。24日の委員会では、この事業について、新型コロナ感染拡大の影響で、オープンスペースの需要が高まっていることや、飲食店の販売形態の変化を踏まえ、事業者から「広場の活用方法や建物のあり方を再検討したい」との申し出があったことが明らかにされた。このほか、今年度予定していた亀が池周辺の三ノ丸北西部の石垣修復工事の入札が成立せず、来年度に繰り越されたことも報告された。

岩手 2021.02.24 19:26

岩手県 東北新幹線全線で地震から11日ぶりに運転再開

13日の地震で一部区間の運転見合わせが続いていた東北新幹線は24日、全線で運転が再開された。東北新幹線は13日、宮城・福島で最大震度6強を観測した地震で設備が損傷し、盛岡駅と栃木県那須塩原駅の間で運転できなくなった。その後復旧が進み、22日の一ノ関・仙台間に続き、24日朝からは仙台・那須塩原間を含む全線で地震から11日ぶりに運転が再開され、盛岡駅でも早朝から利用客の姿が見られた。当面、通常の8割程度の本数で速度を落として運行され、所要時間も通常より1時間程度多くかかるという。

岩手 2021.02.24 12:48

岩手大学 あすからの一般入試を前に受験生が会場下見

25日から始まる国公立大学一般入試を前に、岩手大学では受験生が試験会場の下見に訪れている。岩手大学によると、一般入試の前期日程は4学部計615人の募集に1196人が志願。志願倍率は1.9倍で、去年を0.2ポイント下回っている。受験生たちは案内板をスマートフォンで撮影したり、自分が試験を受ける会場を確認していた。試験当日は大学入学共通テストと同様に消毒用アルコールの設置、会場の換気、席の間隔を空けるなどの新型コロナ対策が行われる。試験は25日から2日間行われ、合格発表は来月6日。

岩手 2021.02.24 12:48

岩手県遠野市 高校生が企画「方言川柳コンテスト」表彰式

地域に根づく方言を守ろうと高校生が企画した。方言で語られる民話などが有名な遠野市で、方言を使った『川柳コンテスト』の表彰式が開かれた。このコンテストは、方言に関心をもつ盛岡第一高校の2年生が企画した。川柳は遠野地域の方言を使うことが条件でテーマは自由。全国から約140点が集まり、方言の専門家などの審査を経て、23点の入賞作品が選ばれた。このうち、金ケ崎町の伊藤雅章さんは新型コロナと遠野を代表する観光地『カッパ淵』をテーマにした作品で優秀賞に選ばれた。 (伊藤さんの作品)「かっぱだづ しゃぶきをさげで ずぶくぐり」 (伊藤雅明さん)「お客様がくしゃみや、よくいうハクションをしようものなら河童も飛沫が飛びますから、思わず水の中に潜りこんだのではないかなということで、そんな遊び心を入れて詠んだところでございます」 (盛岡一高・平藤広大さん)「方言で表わすことによってユーモアだったり柔らかさが現代語より、より伝えやすくなっている言語なのかなと思いますし」「面白くて本当に方言と川柳を掛け合わせたことは良いことだと思った」 コンテストの作品は来月6日まで遠野市役所で公開されている。

岩手 2021.02.23 22:06

岩手県 新型コロナウイルス新規感染者 3日連続で確認されず

岩手県は23日、新型コロナウイルスの検査結果が、22日判明した人のうち、新たな感染者は確認されなかったと発表した。県によると、23日公表された新型コロナウイルスの検査件数は、主に民間検査機関などで実施された104件で、新たな感染は確認されなかった。新規感染者がゼロとなったのはこれで3日連続となり、3日連続で感染が確認されなかったのは去年10月下旬以来、約4か月ぶり。県内のこれまでの検査件数は2万4288件で、感染者は累計553人。このうち現在入院している人は14人で、重症者は23日正午時点で1人減って0人。亡くなった人は30人となっている。

岩手 2021.02.23 22:01

岩手県 冬型の気圧配置で日中気温が上がらない予想

岩手県内の23日の朝は平年より暖かく4月並みの気温となったものの、次第に冬型の気圧配置となり、日中は各地で22日よりも気温が下がる見込み。日中の予想最高気温は盛岡で4℃、一関で6℃の予想。22日に17.3℃で今年最高となった大船渡も23日は6℃と大幅に下がる予想。内陸では昼過ぎから雪が降るところも。

岩手 2021.02.23 12:26

岩手県大槌町の岸壁 70代男性が行方不明・遺体発見か

岩手県大槌町の岸壁で「22日の朝から車が駐車されている」と近くの建設作業員から警察に通報があった。車の所有者は、大槌町大槌の無職・里舘秀夫さん75歳で、20日に家を出てから、妻が携帯電話に電話をしても電波が届かない状態。車には鍵はかかっておらず、その近くに釣竿2本が放置されていた。警察では、里舘さんが海に転落した可能性が高いとみて、23日、午前10時から約50人態勢で捜索を行っていたが、先ほど、男性1人を海から引き上げた。

岩手 2021.02.23 12:25

岩手県盛岡市の県営アパートでまた不審火

岩手県盛岡市の県営アパートで22日、バイクのカバーを焼く火事があった。22日午後5時ごろ、盛岡市月が丘の県営備後第1アパートの入口で、駐車していたバイクのカバーが燃えているのを通りかかった小学生2人が発見し、近くにあった雪で消火した。周辺では先月以降、不審な火事が相次いでいる。管理者は「立て続けで今回が6度目だ。」と驚いている。警察は不審火と見て、相次ぐ火事との関連を調べる一方、近隣のパトロールを強化している。

岩手 2021.02.22 19:12

岩手県 新型コロナ感染者が2日連続ゼロ

岩手県は新型コロナウイルスの検査結果が21日に判明した人のうち、新たな感染者は確認されなかったと発表した。2日続けて感染者ゼロは今年に入って2回目。岩手県は「きのうまで秋田県では2週間以上、青森県では4日間連続で感染の報告がない。北東北3県の感染状況が今は比較的落ち着いているので、このまま感染対策の徹底を続けてほしい」と話している。

岩手 2021.02.22 19:09

岩手県 東北新幹線・一ノ関~仙台間 地震から9日ぶりに再開

13日の地震以降、運転を見合わせていた東北新幹線・一ノ関~仙台間が22日朝、運転を再開した。東北新幹線は13日、宮城・福島で震度6強を観測した地震で設備が損傷し、盛岡駅と栃木県・那須塩原駅の区間で運転できなくなった。地震から3日後の今月16日に盛岡~一ノ関間が再開したのに続き、けさの一ノ関~仙台間の再開で、仙台~盛岡間の往来が9日ぶりに可能になった。全列車各駅停車・自由席、臨時ダイヤでの運行。 (一ノ関から来た女性)「なんとか普通に戻りつつあって良かったです、助かります」 (仙台から来た男性)「普通の電車だと盛岡までけっこう時間かかるので、やっぱりこういう時、すごくありがたみを感じます」 24日には仙台~那須塩原間でも運転が再開され、完全復旧する予定。

岩手 2021.02.22 12:12

岩手県陸前高田市 軽乗用車が防潮堤に衝突 男性死亡

21日、陸前高田市で軽乗用車が道路沿いの防潮堤に衝突し、運転していた男性が亡くなった。亡くなったのは、陸前高田市米崎町の無職・村上毅彦さん(57)。21日午前7時ごろ、陸前高田市小友町の主要地方道脇の防潮堤の階段に、村上さんが運転する軽乗用車が衝突しているのを通行人が見つけ、村上さんは約2時間後、死亡が確認された。死因は出血性ショック。同乗者や事故を目撃した人はなく、警察は発生時刻や原因などを調べている。

岩手 2021.02.22 12:12

もっと読み込む

見出し、記事、写真、動画、図表などの無断転載を禁じます。
当サイトにおけるクッキーの扱いについてはこちら
『日テレNEWS24 ライブ配信』の推奨環境はこちら

最新ニュース