Good For the Planet

SDGsの17項目を中心に、「地球にいいこと」を発見・発信していく日本テレビのキャンペーンです。2021年のテーマは「#今からスイッチ」。地上波放送では2021年5月31日から6月6日、日テレ系の40番組以上が参加しました。 これにあわせて、日本テレビ報道局は様々な「地球にいいこと」や実践者を取材し、記事を発信していきます。

「人と企業をつなぐ」若き信金マンの挑戦

企業は人材不足なのに、求職者は仕事が見つからない。地方が抱えるそんな雇用のミスマッチの解消に乗り出したのが、ふたりの若き信金マンだ。「まちの人事部」として、誰もが自分らしく働ける社会の実現を目指す、彼らの取り組みに迫る。

2021年4月30日 11:21

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「地域こそ面白い」“漁業ライター”の軌跡

2021年4月28日 19:26

“釣りアンバサダー”、“漁業ライター”として、地域や漁業者の課題に取り組む中川めぐみさん(38)。自身が“拡声器”となり、現場の声を伝えている。「釣りはハードルの高い趣味じゃない」そう語る中川さんが、発信を続ける先に実現したい世界とは。

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個人間も対象 新たなボランティア「保険」

2021年4月26日 12:02

地震や台風といった自然災害が多発する昨今。いずれの被災地も人手不足に悩まされている。そんななか、災害ボランティアを対象とした新たな保険サービスが生まれた。そこには「個人間のボランティアを加速したい」という思いがある。

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超高齢社会支える「社会の福祉化」目指して

2021年4月23日 12:19

少子高齢化の進展で、長年課題となっている介護現場の人手不足。こうしたなか、介護・福祉領域の人材支援に特化したサービスを展開する株式会社Blanket。代表の秋本可愛さん(30)が、学生時代に起業し、介護に可能性を見いだすまでの思いを聞いた。

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メカジキからつくる、土に還るジーンズ

2021年4月23日 12:14

これまで捨てられてきたものに、アイデアやデザインの力で付加価値を与える。そんな「アップサイクル」と呼ばれる手法を、ユニークに実践するのが宮城県気仙沼市のオイカワデニムだ。彼らは地元産物であるメカジキの「角」から、美しいジーンズを紡ぎ出す。

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