SOCIAL life

働き方、子育て、教育、男女など、私たちの生き方に密接なテーマをピックアップ

平成と共に消える異空間“店主の哲学”とは

平成の終わりと同時に経営する飲食店をたたむ70歳の男性がいる。地元で親しまれていたお店を閉める理由は、次なる夢への一歩と「無理をしない」という人生哲学だった。

2019年4月24日 15:28

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「小商い」少額で始められて働き方自由

2019年4月23日 15:46

小さな金額で商売を始める「小商い」という働き方が広がりつつある。雇われ店長だった女性は小商いを始めたことで自由な時間や人とのつながりも増えるなど、多くのメリットを感じている。

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身長124センチのバーレスクダンサー

2019年4月23日 15:00

身長124センチ、23歳の女性が、小さな体をいかして、セクシーな表現をするダンサーとして活動している。彼女がステージに立つ理由は「体が小さいからできない」という偏見を変えるためだ。

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雇われない働き方“みんなの食堂”って?

2019年4月22日 13:35

雇われない働き方から生まれた“みんなの食堂”。千葉県野田市の「紙ふうせん」は、地域に必要なものを、地域に暮らす人が出資して経営するワーカーズ・コレクティブという事業形態のお店です。

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水商売40代で突然解雇に…再就職への不安

2019年4月19日 14:13

20年以上、水商売の世界で生きてきた女性、突如、お店から解雇を言い渡されてしまいました。転職しようにも、水商売以外のツテがなく、セカンドキャリアに不安が募ります。

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「昼寝」必要ない?保育園で昼寝廃止のワケ

2019年4月18日 13:49

子どもの生活リズムを見直すため、東京都足立区の公立保育園が、園児たちのお昼寝タイムを廃止した。お昼寝していた時間を活用したことで、子どもたちにもよい影響が出ている。

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みんな一緒“ごちゃまぜ”で笑顔になれる寺

2019年4月16日 13:27

子どもも障害者もお年寄りも“ごちゃまぜ”で笑顔になれるお寺があります。石川県白山市にある「行善寺」です。

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西日本豪雨で亡くなった「友達の分まで…」

2019年4月15日 15:55

去年の西日本豪雨で亡くなったサッカー部員の男子中学生がいる。仲間たちは「亡くなった友達の分まで頑張る」との思いで、ゴールを目指す。

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102歳の理容師、“仕事と人”へ注ぐ思い

2019年4月9日 13:42

栃木県那珂川町で理髪店を営む箱石シツイさんは大正5年生まれの102歳。シツイさんが理容師を続けるのは「店に来てくれるお客さんがいるから」。ただそれだけです。

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パニック障害 ある日突然、動悸やめまいが

2019年4月8日 15:36

アイドルやタレントも相次いで公表している「パニック障害」。具体的にどんな病気なのか、過去に「パニック障害」を経験し、いまも病気と向き合う人に話を聞いた。

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子どもOK!転勤族のママが活躍する職場

2019年4月5日 14:32

地方都市の人材不足を解消する子育て中のママさん活用法――長野県上田市は製造業が盛んで、転勤族が集まる土地柄。「はたらクリエイト」は、夫の転勤で、離職した女性を雇用する制度を作り、人材不足を補っています。

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41歳のプロボクサー「現役」を続けるワケ

2019年4月4日 15:40

41歳のプロボクサーが先日、タイトルマッチに勝利し話題となった。40歳を超えても、プロボクサーを続けるワケとは?取材した。

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徳島で自給自足の生活をしている家族に密着

2019年4月4日 15:39

徳島県で、自給自足の生活をしている家族がいる。自然の中で食べ物のありがたみを実感しながら日々を過ごす様子に密着した。

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