SOCIAL life

働き方、子育て、教育、男女など、私たちの生き方に密接なテーマをピックアップ

アイデア商品 夫婦の思いをかたちに

介護の現場や日常生活の中にある悩みを解決する、アイデア商品。「在宅介護で苦労する母の負担を減らしたい」。その気持ちがきっかけとなり、二人三脚での開発がライフワークとなった夫婦を取材しました。

2020年3月27日 12:42

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欠点生かす ミニチュア作品が救った母の心

2020年3月25日 13:59

子育てと並行してミニチュア作品を制作する辻さん。まじめすぎる性格がたたり体調を崩したときに出会ったのが、ミニチュアの世界でした。自身の欠点を生かし、やりがいをもって制作に励む辻さんの姿を取材しました。

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ホテルマンは漁師 捕った魚を宿泊客に

2020年3月24日 15:36

ホテルマンと漁師、2つの顔を持つ男性が沖縄県宮古島にいます。一流ホテルで働いていた高田さんは、もともと趣味で素潜りをしていましたが、漁師の資格を取り、2年前からホテルマンと漁師の仕事を両立しています。

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就労支援 おもちゃ作りでみんなが笑顔に

2020年3月19日 14:17

就労支援施設“ひまわり倶楽部”では、利用者の訓練の1つとして木工おもちゃを製作しています。現在の活動に至るまでの経緯や、利用者と子どもたちが笑顔になる施設の製作現場を取材しました。

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“触れる美術館” 手で見るアート

2020年3月3日 18:04

東京・西早稲田にある手と目で見る教材ライブラリー。ここでは、視覚障害者が物の詳細を知ることができるように展示物に触れることができます。

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「よかった…残ってて」古い携帯の写真印刷

2020年2月27日 12:40

KDDIが古い携帯に電源を入れ、データを取り出すイベントを行っています。古い携帯が起動できない理由は主にバッテリーの異常。それを、専用の機器で一時的に復活させ、起動したら自分で操作。好きな写真があったら、その場で印刷してもらえます。

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団地を1つの大きな家族に 空き室で介護

2020年2月25日 12:56

神奈川県藤沢市にある団地。ここでは、空き部屋だった1室を活用して、通い・訪問・宿泊の3種類の介護が24時間好きなタイミングでうけられます。同じ団地に住んでいる人や近隣に住む子どもも訪れ、交流の場になっています。

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工夫いっぱい!土を生かした究極エコハウス

2020年2月20日 12:08

徳島県美馬市の山間部にある究極のエコハウス。住んでいるのは、神奈川県横浜市から移住してきた倉科智子さん。東日本大震災で電気も水道もストップした体験が大きなきっかけでした。

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やりたいことで活躍 自ら切り開く就労支援

2020年2月19日 15:03

カラフルなイラストの紙芝居、ユニークな絵画や風刺漫画。これらの作品はすべて障害のあるアーティストたちが制作。「studio COOCA」は、好きなことや得意なことを仕事にして、“何して食うか”(=クーカ)がテーマの福祉施設です。

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「誰もできないものを」魚彫る漁師の生き方

2020年2月14日 13:40

床の間の畳の上に大小さまざまな種類の木の魚。ここは岩手の漁師・深渡栄一さん(66)の自宅です。50年以上漁師を続け、いまも漁場に出ます。

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宿泊で支援 タイの人気コテージは孤児院

2020年2月13日 13:07

タイ・チェンマイの中心地から車で1時間弱のホシハナ・ヴィレッジ。運営するのは隣接する孤児院“バーンロムサイ”。現在、3歳から18歳まで、30人の孤児が暮らしています。設立したのは、日本人でした。

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信頼でスピードが生まれるブラインドスキー

2020年2月12日 12:23

目が見えない藤田さんの趣味はスキー。目が見えるパートナーと組むことで、視覚障害者たちはスキーを楽しむことができ、2人で滑り終えた時の達成感が醍醐味だといいます。

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“506gの赤ちゃん”親子が会える日まで

2020年2月6日 14:13

中平帆海ちゃんは体重わずか506グラムで生まれました。新生児の平均体重の約6分の1。大人の手と変わらないような大きさでした。

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