社会

女子高生殺害 押収ナイフと傷口形状は矛盾せず
(広島県)
廿日市市の女子高校生・北口聡美さん殺害事件で鹿嶋学容疑者の自宅から押収されたナイフは、被害者の傷口と矛盾しないことが分かった。鹿嶋容疑者は逮捕直後「凶器のナイフが自宅にある」と供述している。警察はナイフのDNA型を調べている。
[ 4/17 11:56 広島テレビ]