宮城 石巻・旧門脇小の解体本格化

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宮城2019.12.02 19:11

東日本大震災で被災した宮城県石巻市の旧門脇小学校の校舎は中央の3分の2程度を震災遺構として残す事が決まっていて、重機を使った校舎の本格的な解体作業が始まった。解体工事は来年3月まで行われ、2021年4月から遺構として一般公開される予定。

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