記者&専門家解説

日本テレビのニュース専門チャンネル「日テレNEWS24」のデイリープラネット解説者が、深く鋭くニュースを切る「プラネットview」。あのニュースはこういう意味だったのか! ニュースの見方が変わります。

日・米・欧の金融緩和の功と罪

金融緩和策によって世界に放たれたマネーは何を引き起こしているのか。7日の『デイリープラネット』「プラネットView」は、「日・米・欧の金融緩和の功と罪」をテーマに、アルゴナビスの清水洋介氏に話を聞く。

2014年7月7日 22:14

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川内原発再稼働へ、来週にも“審査書案”

2014年7月3日 21:58

原子力規制委は再稼働に向け審査を申請していた川内原発1、2号機について、来週にも審査書案をとりまとめる見通し。3日の「プラネットView」は、「川内原発再稼働へ、まもなく審査書案まとまる」をテーマに、社会部・原発班の小林キャップに話を聞く。

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9年ぶりに見直し“避難勧告”ガイドライン

2014年6月23日 22:37

内閣府は今年4月、避難勧告などの判断基準を定めた自治体向けのガイドラインを9年ぶりに見直した。23日の「プラネットView」は、「9年ぶりに見直し“避難勧告”ガイドライン」をテーマに、社会部気象災害担当・中濱弘道記者に話を聞く。

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進歩する抗がん剤治療「腫瘍内科」

2014年6月16日 21:47

米・ハーバード大の病院、マサチューセッツ総合病院が毎年がんと闘った100人を選ぶ表彰式で今年初めて日本人医師が選ばれた。16日の「プラネットView」は、「進歩する抗がん剤治療『腫瘍内科』」をテーマに、社会部厚労省担当・鈴木美穂記者に聞く。

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前代未聞の大工事「凍土式遮水壁」着工

2014年6月5日 22:16

今月2日、福島第一原発の原子炉建屋周辺の土を凍らせて地下水の流入を防ぐ「凍土式遮水壁」の工事が始まった。5日の「プラネットView」は、「前代未聞の大工事『凍土式遮水壁』着工」をテーマに、社会部原発班・小林史記者に聞く。

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大規模金融量的緩和の先にあるもの

2014年5月29日 22:18

中央銀行の金融政策の一つとして今の日本がとっている量的緩和政策。また、アメリカは2008年に量的緩和に踏み切っている。29日の「プラネットView」は、「大規模金融量的緩和の先にあるもの」をテーマに、慶應義塾大学の櫻川昌哉教授に話を聞く。

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福島第一原発・汚染水対策の今

2014年5月22日 21:52

福島第一原発で今も増え続けている「汚染水」を減らそうと、21日、「地下バイパス」と呼ばれる新たな対策がスタートした。22日の「プラネットView」は、「福島第一原発・汚染水対策の今」をテーマに、社会部・原発班の川崎正明記者に話を聞く。

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にしゃんた氏に聞く「失われた多様性」

2014年5月15日 22:03

国際化が進むにつれ失われつつある人間の多様性。日本も例外ではない。今後、どうしたら取り戻せるのか?15日の「プラネットView」は「失われた人間の多様性 日本はどう取り戻すのか」をテーマに、羽衣国際大学准教授・にしゃんた氏に聞く。

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原発再稼働と避難計画

2014年5月8日 21:48

早ければ今夏にも再稼働するとみられている川内原発。再稼働に向けて、地元ではどのような避難計画が立てられているのだろうか。8日の「プラネットView」は、「原発再稼働と避難計画」をテーマに、社会部原発班の岩田明彦記者に話を聞く。

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いまだ原因不明 汚染水の誤移送

2014年4月24日 22:21

福島第一原発で先週、本来は汚染水を入れない建物に誤って203トンの高濃度の汚染水が移送されていたことがわかった。24日の「プラネットView」は、「いまだ原因不明 汚染水の誤移送」をテーマに、社会部・原発班の小林史キャップに聞く。

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再稼働と原子力防災 進まない避難計画策定

2014年4月10日 21:45

各地の原発で再稼働に向けた動きが加速する中、緊急時の住民の避難計画の整備は思うように進んでいない。10日の「プラネットView」は、「再稼働と原子力防災 進まない避難計画策定」をテーマに、社会部・原発班の小林史キャップに聞く。

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地下水バイパス計画 福島県漁連が容認

2014年3月27日 21:47

福島第一原発の汚染水対策の一つ「地下水バイパス計画」について、福島県漁連は国と東京電力に対して計画を容認する考えを示した。27日の「プラネットView」は「地下水バイパス計画 福島県漁連が容認」をテーマに、社会部原発班の小林史記者に聞いた。

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川内原発、優先審査決まる 再稼働第一号へ

2014年3月13日 22:02

原子力規制委は、鹿児島県の川内原発について、他の原発よりも優先的に審査を進めることを決めた。13日の「プラネットView」は、「川内原発 優先審査決まる 再稼働第一号へ」をテーマに、社会部原発班の小林史キャップに話を聞く。

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