SOCIAL life

働き方、子育て、教育、男女など、私たちの生き方に密接なテーマをピックアップ

「最高に楽しい」80歳スケボーおじいさん

軽快にスケートボードに乗るのは、木下吉男さん80歳。木下さんがスケートボードを始めたのは半年前。鉄道会社が行う忘れ物市にスケートボードが800円で売られていて、購入したのがきっかけでした。

2020年1月22日 12:23

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「不便を楽しむ」光熱費0円!自給自足生活

2020年1月8日 13:32

埼玉県飯能市に暮らす、下田さん夫婦。以前はオール電化の家に住んでいましたが、東日本大震災後の計画停電の経験を機に、電気依存の暮らしに疑問を感じて転居。電力会社と契約しない、オフグリッド生活をしています。

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公用語は手話と筆談 「音のないスープ店」

2020年1月7日 12:20

東京・文京区にあるスープ店。店に入ると“いらっしゃいませ”の手話でお出迎え。この店の公用語は手話と筆談です。注文は、手話がわからなくても大丈夫。頼みたいメニューを指でさせば注文できます。

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京都唯一の村 住民の暮らし支える道の駅

2019年12月16日 13:14

京都府唯一の村、南山城村。買い物できる施設が少なく、高齢化が進んでいます。そこで村は、2017年に生活必需品をそろえた道の駅を開設しました。いまでは“ご用聞きをする道の駅”として住民の暮らしを支えています。

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乳がん手術前に自分の胸ありのままを写真に

2019年12月10日 13:49

乳がん手術の前に「生きるための決意」を写真に収める。自身も乳がんを経験した女性が東京・港区にフォトスタジオを立ち上げました。そこには手術前の不安を共有し、前を向く女性の姿がありました。

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図書館が変身!生徒の居場所になるカフェ

2019年12月5日 16:24

「キーンコーンカーンコーン」――チャイムがなると、続々と生徒が来店。週1日、昼休みと放課後に開店するカフェがあります。

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命を賭して子ども救う、女性外科医の生き方

2019年12月2日 17:20

フリーの外科医・吉野美幸さん(40)。その名も“ドクターY”…医療支援団体“国境なき医師団”のメンバーとして紛争地などで治療にあたっています。

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徘徊する高齢者への声かけ 船橋の取り組み

2019年11月28日 16:26

徘徊するお年寄りに、どう声をかければ効果的に伝わるのか。千葉県・船橋市では、地域の住民が一体となって「良い声かけ」を実践的に学ぶ訓練を行っている。

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すごろくで楽しく認知症対策 水戸市開発

2019年11月20日 13:10

茨城県水戸市は、認知症について、楽しみながら学べる「すごろく」を作った。どのような「すごろく」なのだろうか?

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店員が好き勝手にしてもOKの喫茶店

2019年11月12日 14:12

店員が自由に好きなことができる、そんな喫茶店が神奈川県横浜市にある。そこでは、障害者が社会と自然につながる温かい空間が生まれている。

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吃音症ラッパーの思い「勝手に笑ってろ」

2019年10月23日 14:39

しゃべるときに言葉が詰まってしまう吃音(きつおん)症と闘う少年は、吃音を武器にラップでステージに立っている。彼はラッパーとして、どんな思いで叫んでいるのだろうか?

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「不妊治療」夫婦が直面した現実 思い語る

2019年10月10日 19:57

結婚10年たっても子供が授からなかった夫婦。検査の結果、不妊の原因は夫にあることがわかった。不妊治療に向き合った夫婦が、直面した現実とその思いを語った。

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自閉症の小学生が描く“どんぐりトトロ”

2019年10月9日 13:44

自閉症スペクトラムと診断された小学生の女の子が、アーティストとして活動している。彼女が描くのは、可愛らしいどんぐりたちの世界だ。

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