SOCIAL life

働き方、子育て、教育、男女など、私たちの生き方に密接なテーマをピックアップ

視力失った少年ドラマー「泣かんといてな」

2歳の時に病気で両目を失った男の子が、「ドラムの天才少年」として脚光を浴びている。大阪生まれの少年が、母親に語ったのは「ぼくはぼくに生まれてきて良かった。ママ、もう泣かんといてな」という感謝の言葉だった。

2019年3月18日 16:31

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つらくなったら動物園に 自殺対策ポスター

2019年3月15日 16:02

3月は自殺対策強化月間。これに合わせて愛知県豊橋市が作った自殺対策のポスターが話題になっている。ポスターに写っているのは寄り添う2頭のライオン。そのメッセージとは。

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「東北ユースオーケストラ」団員の思い

2019年3月13日 15:32

被災3県の子どもたちで編成された東北ユースオーケストラ。子どもたちが優れた音楽家や指揮者などと出会うことで、さまざまな経験をする「成長の場」だ。被災地を回り、演奏を続ける子どもたちは、地元の人とのふれ合いの中で、何を感じるのだろうか?

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学びたい人いるから…有志が支える夜間中学

2019年3月12日 13:46

岡山の自主夜間中学校には小学生から80歳を超える人まで、90人以上が通っています。

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生徒なくした教諭…娘と見る“鎮魂の花火”

2019年3月11日 14:45

8月の釜石市――花火を見つめる、親子。佐々木絵梨子さん(41)と娘の篠ちゃん(6)です。

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“証券マンから漁師へ”被災地の期待の星

2019年3月11日 13:21

被災地の浜に、期待の星――2年前、宮城県石巻市に移住した元・証券マンの三浦大輝さん。子どもの頃に憧れた、漁師になる夢をかなえました。銀鮭やホタテ、牡蠣(かき)など、養殖業に携わっています。

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皿割り「ふざけんな!」ストレス発散飲み会

2019年3月1日 16:46

日常生活のストレスを発散させようと、皿を割りながらお酒を飲むイベントが先日行われた。参加者のストレスはお皿を割ることで消えていったのだろうか。

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ひとつ屋根の下…高齢者と大学生が暮らす?

2019年2月21日 14:36

東京・文京区で高齢者の住宅の空いた部屋を、大学生に安く貸し出し互いに助け合いながら共生していく取り組みがある。さらに学生は地域の行事へも参加。この仕組みが地域交流にもつながっている。

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手のない書家 全身使い思いを筆にのせ

2019年2月19日 15:37

5歳の時に事故で両腕をなくした女性が書家として、76歳になった現在も作品を書き続けている。その原動力は何なのか、話を聞いた。

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平均年齢64歳!シニアたちの営業代行会社

2019年2月15日 15:36

平均年齢64歳、シニア世代だけを再雇用する会社がある。なぜ、こうした雇用形態を取るのか、そこには現在の再雇用制度への問題意識があった。

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「発達障害」16歳のコーヒー焙煎士

2019年2月13日 15:18

16歳の若さで、コーヒーの焙煎士として働く男性がいる。小学生で発達障害と診断され、不登校も経験、生きがいとなったのが自分を認められたという、コーヒー焙煎士の仕事だった。

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麻布の昼スナックが子連れ女性の憩いの場に

2019年2月12日 16:45

東京・港区の麻布十番に昼から営業するスナック、お客さんの多くは、小さい子どもを連れた女性だ。スナックのママも子育て中、同じ環境の人たちの憩いの場を作ろうと奮闘している。

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返済なし!焼き肉食べ放題「奨学肉」とは?

2019年2月5日 13:46

毎日1食焼き肉が食べ放題になる「奨学肉」。淡路島から上京してきた高橋雨川さん(18)は、カルビやハラミなど、思う存分食べてお会計は4100円ですが…実はタダなんです!

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