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松山メアリ、コスチュームは露出多め「ヤバイ!と思った」

2010年10月25日 21:54

女優の松山メアリが25日、都内で31日まで開催中の「東京国際映画祭」で映画「牙狼<GARO>~RED REQUIEM~」(30日公開)の記者会見。露出の多いコスチュームに「『短いパンツでヤバイ!』と思った」

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雨宮慶太監督(51)、女優の松山メアリ(19)が25日、都内で31日まで開催中の「第23回東京国際映画祭」で映画「牙狼<GARO>~RED REQUIEM~」(30日公開)の記者会見を行った。日本初の全編フルデジタル3D作品で、特別招待作品として上映された。雨宮監督は「まだ『アバター』も公開前で、参考にできる映画もなくて…」と撮影の苦労を回想。松山の露出の多いコスチュームの狙いについては「若さから来る初々しさ、愛らしさを出せるといいと思った」と解説した。監督の狙いを体現した松山は「アクションで足を上げたりする時『短いパンツでヤバイ!』と思ったり…」と苦笑し「女性らしいシーンにも注目してほしいですね」とPRした。

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