伝説の歌姫、スクリーン初登場「決意して出てよかった」

伝説の歌姫、スクリーン初登場「決意して出てよかった」

最新ニュース

伝説の歌姫、スクリーン初登場「決意して出てよかった」

< 2010年7月23日 17:08 >
ブックマークこの記事をはてなブックマークに追加この記事をYahoo!ブックマークに登録この記事をBuzzurlに登録この記事をlivedoorクリップに登録この記事をdel.icio.usに登録この記事をtwitterでつぶやく

映画「ヘヴンズ ストーリー」(10月公開予定)のプレミア上映が23日、都内で行われ、キャストや監督が舞台あいさつを行った。家族を殺された幼い娘、妻子を殺された若い夫、復しゅう代行を副業にする警官など20人を超える登場人物が絡む複数の殺人事件を描いた9章だての作品で、上映時間は4時間38分。スクリーン初登場の伝説のシンガーソングライター山崎ハコ(53)は「決意して出て良かったと本当に思っています」。グレる演技を要求された新人の栗原堅一(14)は「グレ方が分からなくて、ヤンキーものの映画を見て、学習しました」と役作りを告白。ちなみに参考作品はヤンキー映画ではない「バトル・ロワイアル」。誤認識に登壇者の失笑を浴びた。

News24トップへ戻る

日テレ24最新ニュース

PR広告

スポンサー広告