最新ニュース
蔵王おろしで甘く…干し柿作りに挑戦
山形・上山市の小学校で、児童が最高級品の干し柿用の柿「紅柿」約500個を収穫し、干し柿作りに挑戦した。
干し柿は、皮を薄くむけばむくほどおいしくできるというが、初体験の3年生の児童たちは四苦八苦していた。
冷たい蔵王おろしの風に約1か月さらすとでき上がりで、2学期の最後の給食にデザートとして出されるという。
【関連記事】
- 2009.07.06 17:14
- お姉さんと一緒♪子供が短大でエプロン作り
- 2009.04.10 16:02
- 小学生が「菜の花漬け」作りを体験 滋賀
- 2009.02.01 14:38
- 幻想的な世界に酔いしれて…蔵王樹氷まつり
- 2008.12.28 14:28
- 樹氷のライトアップ始まる 山形市
- 2008.02.11 19:43
- 商売繁盛願う奇祭「カセ鳥」 山形・上山市