マイクロソフト日本・樋口泰行社長に聞く

マイクロソフト日本・樋口泰行社長に聞く

最新ニュース

マイクロソフト日本・樋口泰行社長に聞く

< 2009年10月23日 17:01 >
ブックマーク この記事をはてなブックマークに追加 この記事をYahoo!ブックマークに登録 この記事をBuzzurlに登録 この記事をlivedoorクリップに登録 この記事をdel.icio.usに登録 この記事をtwitterでつぶやく

 「マイクロソフト」が22日、前作から約3年ぶりとなるパソコンの新作基本ソフトウエア(OS)「ウィンドウズ7」を世界同時発売した。インターネットなどの動作を軽快にするなど操作性を高めたほか、指で画面を操作できる「マルチタッチ機能」を付けたことが特徴。

 国内でシェア9割以上の「ウィンドウズ」シリーズの新作とあって、発売前からパソコンメーカーや販売店が注目していた。機能を絞った低価格のパソコン、通称「ネットブック」が売り上げを伸ばす中、機能を売りにしたパソコンを投入し、買い換え需要を刺激しようと躍起だ。

 23日の『まーけっとNavi』「汐留リーダーズEYE」は、マイクロソフト日本法人・樋口泰行社長がゲスト。「ウィンドウズ7」はパソコン市場の起爆剤となるのか、「これまでにない自信作」と語る樋口社長にその可能性を聞く。

【関連記事】
2009.11.05 16:53
亀井郵政相と日本郵政・斎藤社長らが初会談
2009.10.23 08:13
ウィンドウズ7のコピー商品、中国に出回る
2009.10.22 13:51
マイクロソフト ウィンドウズ7を発売
2009.10.20 12:33
日本郵政・西川社長、週内にも辞任の公算大
2009.09.25 15:57
汐留リーダーズEYE総集編 江上氏が提言

News24トップへ戻る

日テレ24最新ニュース

PR広告

スポンサー広告